スマートフォンブーム
    • 未分類
    • Twitter
    • Facebook
    • Myspace
    • RSS

    スマホの次なるブームは

    スマートフォンのブームについては、まずはスマートフォンそのもののブームがありました。これまでのモバイル機器を一つに集約したという機器がスマートフォンです。具体的には、携帯音楽プレイヤー、携帯電話、電子手帳、ゲーム機、デジタルカメラなどといったモバイル機器です。そして、タッチパネルが標準装備というのも、スマートフォンがブームを引き起こした要因の一つでしょう。しかしながら、スマートフォンのブームに一番貢献したのはiPhoneでしょう。iPhoneイコールスマートフォンといった認識もなされていたほど、当初はその存在は絶対的でした。今でももちろん、人気機種のひとつ、最も人気のあるスマートフォンの一つになっています。それ以来、これといったブームはなかった用に思いますが、ギャラクシーノートなどはかなり話題を呼び、ブームになったと言ってもいいでしょう。ギャラクシーは今後新たなブームを呼びそうです。
    関連キーワード Noteする

    NHN Japan、「LINEシアタータウン」を開始

    NHN Japanは、無料通話・無料メールスマートフォンアプリ「LINE」内で展開するスマートフォン向けゲームサービス「LINE GAME」において、街づくりシミュレーションゲーム「LINE シアタータウン」を日本国内向けとしてサービスを開始したそうです。
    「LINE シアタータウン」は、プレイヤーが街の新米町長となり、様々な施設を建てたり、住人たちのお願い事を解決したりしながら、街を発展させていくゲームとなっているそうです。
    また、プレイヤーキャラクターの服や小物、ヘアスタイル、メイクなどを自由に決める事も出来るので、お洒落も楽しめるそうです♪
    LINEの友だちとお互いの街を訪問し合って街づくりを手伝う事も出来るそうなので、友だちと一緒に楽しめそうですね!
    シミュレーションゲーム好きな方は、遊んでみたいですよね!
    参考情報 octoba.net

    ミクシィ、フォトブックサービスを開始

    ミクシィから、フォトブックを毎月1冊無料でもらえるサービス「ノハナ」が提供開始されました。これはスマートフォンにアップロードした写真を家族だけで共有してフォトブックを作成し、毎月無料で1冊受け取ることができるサービスです。専用アプリ「ノハナ」を通じて写真をアップロードすると、オリジナルフォトブックが自動編集され、20枚たまると簡単な手続きでフォトブックが毎月1冊無料(送料は別途90円かかる)で手に入ります。同サービスを利用するには、ノハナアプリから会員登録を済ませ、iPhoneやiPad等から写真をアップロード、写真を20枚ためて手続きを終えることで、注文後2週間以内に、指定の住所のポストにフォトブックが投函される。掲載されている写真を見る感じ、フォトブックは正方形でパンフレットのように綴じられています。幸せな新婚さんとかにピッタリなサービス!という感じですね。一冊送られて来る毎に、想い出が積み上がっていく様子を見るのも楽しいかも。
    参考サイト ハイスペックな本体に使いやすさへの配慮を盛り込んだ au『GALAXY S III progre』製品レビュー

    今後のスマホのブームは何

    スマートフォンを選ぶ際に重要になってくるのが、ブームとか流行と言うものです。ものを選ぶ際にはいろいろな判断材料がありますが、やはり売れている、多くの人が買っているというのは、確かな指標の一つになります。多くの人が買うと言うことは、最低限の性能や機能は備わっていると考えるのが普通でしょう。また、それに加えて多くの人を引き寄せる特徴があるというわけです。また、多くの人が持っていると、使い方や機能を共有できます。それだけでも、特にコミュケーションツールとしてのスマートフォンにとっては非常に大きなメリットと言ってもいいでしょう。今後のスマートフォンブームについて考える際、一つ言えるのはアンドロイドに注目と言うことです。これまではiPhoneの独壇場でしたから、今後もiPhoneが新たなブームを呼ぶ可能性は高いです。その一方で、アンドロイドは素養はありつつあとは広報だけという機種がいっぱいあるからです。

    ニュースキュレーションサービス「Gunosy」iPhone向けアプリ

    Gunosy Incは同社が運営するニュースキュレーションサービス「Gunosy」のiPhone向けアプリケーションの提供を開始した。「Gunosy」は、FacebookまたはTwitterのアカウントを連携させ、同社独自のアルゴリズムによりデータを解析。ユーザーの興味関心に即したニュースやブログ記事を集約、レコメンドするサービス。これまではWebブラウザあるいはメールで情報を配信してきた。2011年10月25日のサービス開始後、2013年1月現在で45,000人を超えるユーザーが利用しているという。ニュースキュレーションサービスはGoogleニュースでも利用できますね。なかなか便利だと思います。ユーザーがどのニュース記事を見ているのかを学習し、アルゴリズムを改善。よりユーザーの嗜好に合ったニュースを推薦するようになるとしている。
    参考タグ ドコモ スマートフォン

    『紅白歌合戦』が好調

    一時は、視聴率の低迷が不安視されていた『紅白歌合戦』。
    その『紅白歌合戦』が、最近は好調だそうです。
    人気アイドルグループの嵐を司会者に置き、演歌にかたよることなく、若手アイドルや、シンガーソングライターなどの出演で、見どころも満載だった『紅白歌合戦』。
    今年も5年連続で40パーセントを超えて、2012年に放送された番組の中で一番の視聴率だったそうです。
    様々な趣向をこらした点も視聴率アップにつながっていますが、もう一点、デジタルテレビやワンセグ、スマートフォンなどの普及も、一役買っているようです。
    紅白どちらが勝つかの投票にも、デジタルテレビやスマートフォンの機能を使えるので、一般の人も気軽に参加できるという点がうれしいんですよね。
    今後も、テレビとスマートフォンなどを連動させた番組が増えていくのでしょうね。

    スマホ界の韓流ブーム

    スマートフォンの中で一大ブームを巻き起こしたのは、まずiPhoneが思い浮かぶでしょう。確かにiPhoneはスマートフォンの先駆け的存在であり、最新技術をいち早く搭載して市場に投入されていました。また、デザインも革新的であり、現在のスマートフォンの原型をつくったブランドと言っても過言ではないでしょう。しかしながら、iPhone独り勝ちの時代はもう過ぎ去りました。現在はiPhoneとともにアンドロイド搭載機種が人気があり、その中でもiPhoneに対抗できるような機種もどんどん生まれてきました。なかでも韓国製のスマートフォンは世界中で人気が高くなっています。韓国は世界一の電子機器メーカーであるサムスンや、LGなどを有しています。スマートフォン業界でもこの二社の存在は大きく、例えば欧州などではギャラクシーがトップの売り上げをほこる機種となっています。もはや単独の機種がiPhoneに勝利しているところもあるのです。
    こちらの記事もおすすめです。

    フェイクだとしても面白い話

    フェイクか真実か、中国人女性がタイで象の餌やりをiPhoneで動画撮影中、餌とおもって象が女性のiPhoneを鼻を伸ばしてとって、そして食べてしまったという話。
    そして、飼育員に訴え、象の糞の中から着信音鳴らしながらiPhoneがみつかるのだが、飼育員が糞をちょとはらっただけで手渡そうとしてきたという動画になっているのだが、まずiPhone(もしくはカメラ)を象は餌とおもうのか? 
    そして、消化されていく中で、iPhoneの無事は守れるものなのか?
    もちろん、食べ物のように消化されるとはおもっていないが、それでも少しはそういう過程にいたことをおもわせるそれなりの損傷があっても良さそうなのだが、着信もできるし、要するに壊れていない。
    動画を見た人たちは「フェイクだ!」とする人と、「だとしても、面白かったんだから良い」とする人とに分かれるらしい。
    フェイクだとしても、よく考えたものだ。
    参考サイト http://www.samsung.com/jp/consumer/mobilephone/mobilephone/smartphone

    ケース装着にご用心!

    iPhone5の傷の付きやすさだけのせいではないようです。
    iPhone5のケースカバーによって、iPhone本体に傷がついてしまったという方の話。
    その方は、ケースと本体の間にゴミが入っているのを見て、一度ケースを外したそうなのです。
    そうしたら、側面に傷がついているのを見てショックを受け、購入後すぐにケースをつけたことなどから、有り得ないとおもってケースをみたら、ケースの中にちょっとだけ突起した部分があって、それが傷の位置と一致するので、原因はケースだとわかったということなのです。
    衝撃、損傷から守りたくて装着したケースだったのにと、ケースが不良品だったことで元に戻せないかとおもって調べたら、使用上の損傷は保証外ということで、弁償はしてもらえないそうでした。
    使ってみてわかった不良は、使用上の損傷となるのか? なんか、理不尽、納得いかないですよね。
    またケースを装着すれば傷は隠れるということで納得するしかないようで、ケースなしで潔く傷がついてしまう方がまだ良いような気持ちが残る話でした。

    日本人にはまだ大きかったmini

    今までは「iPad」といえば「iPad」だけでよかったのに、iPad miniの登場で、いちいち大きい方なのか小さい方なのかを区別しないといけなくなった。
    その区別をするようになった理由が「片手で持てるiPad」をという要望があったからだったのに、どうやらiPad miniであっても、日本人にとっては片手は意外と難しいらしい。
    だったら「片手で持てる」ことを謳わず、iPadではなくiPhoneの方にしておけばよかったのだ。
    こういうことはただの難癖にしか過ぎないわけだが、しかし、iPad、iPhoneに絡めずに「iP—」と、何か別の名称をつけなかった以上は、副産物的な価値を実感できるようにするべきだったのだ。
    私としてはiPadの小さい版ではなく、本家本元、iPhoneの大きい版の方がなんとなく納得いくので、それでどうしてもこの手の話題になると、否定的に食らいついてしまうというわけだな。
    関連タグ Galaxy Tab 7.7

    • Recent Posts

      • スマホの次なるブームは
      • NHN Japan、「LINEシアタータウン」を開始
      • ミクシィ、フォトブックサービスを開始
      • 今後のスマホのブームは何
      • ニュースキュレーションサービス「Gunosy」iPhone向けアプリ
      • 『紅白歌合戦』が好調
      • スマホ界の韓流ブーム
    • Popular Posts

    • Recent Comments

    ©Angelia 2010 . Template by Towfiq I.